快適さを左右するのは
窓である。

家の中でさまざまな役割を担っている窓。
室内の明るさや快適な温度、安全性には
窓ガラスが大きく関わってきます。
しかし、環境が変化したときに
窓ガラスそのものをすぐに変えるのは大変。
そこで、ウインドーフィルムの出番です。
明日の快適を、一枚のフィルムがサポートします。

Advantage

ウインコスができる6つのこと

窓に貼るだけで、さまざまな機能を追加することができるウインドーフィルム。UVカットや防犯などの安心面はもちろん、空間アレンジも自由自在。住むことがもっと楽しくなる家づくりを、ウインコスがお手伝いします。

1. 太陽と仲良く暮らす

日だまりの部屋で昼寝をしていたら日焼けしていた、なんてことがないように、フィルムで紫外線を99%以上カット。フローリングや畳、カーテンなど、紫外線によるインテリアの退色も抑えることができます。もちろん、窓ガラスの透明感や明るさはそのまま。見た目の美しさを残したまま、機能性を両立します。

2. 地震や台風の二次災害から守る

災害によって万一窓ガラスが割れてしまったら…。室内に散乱したガラスの破片は、ケガや避難の遅れにつながることも。災害時に落ち着いて行動するために、窓の安全対策が大切です。窓ガラスに貼るだけで安全性を高めることができる飛散防止対策フィルムは、窓枠やガラスを変える必要のない、手軽にできる安全対策です。

3. 窓に貼るセキュリティー対策

窓から侵入してくることが多い空き巣。しかしガラス破りに5分以上かかると、約7割が侵入を諦めるといわれています。そこでウインコスでは、衝撃による破壊やドライバーなどによるこじ破りに強い、耐貫通性に優れた特殊なフィルムを開発。侵入時間を掛けさせるには、防犯対策フィルムが効果的です。

4. 開放感とプライバシーを両立

室内からの景観は保ちたいけれど、外からの視線は遮りたい。見る角度によって窓ガラスをすりガラス状に見せるフィルムが、通行人や向かいの建物からの視線をブロックし、室内の心地良さを演出します。

5. 電気に頼らず部屋を明るく

日当たりが悪い、建物が隣接していて圧迫感を感じるなど、暗くなりがちな室内に光を拡散。太陽光を効果的に取り込むことで電気代の削減にも貢献します。適度なマット感のあるフィルムは外からの視線を遮り、プライバシーの確保にも最適。拡散させた柔らかな光で部屋全体を明るくすることができます。

6. 夏も冬も、心地よい室温を保つ

夏は室温上昇の原因となる太陽光線をカット。冬は室内の温度が外に逃げるのを防ぎます。室温が安定すると、冷暖房の効率も上がり省エネに。家族にも、環境にも、お財布にも優しい暮らしにしませんか?

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